


かんたんに記録できるから、データがどんどん溜まる。そのデータをみんなが見てくれて、ケアにつながっていく。だから、もっと記録したくなる。
記録したくなるシクミとシカケがたくさん詰まったNoticeだから、良い循環が生まれます。
DX化しても楽しくない・データが思うほど活用できていないのにはちゃんと理由があります。それは絶対に不可欠なツールが足りていないからです。
この2つがない状態でDXを進めても

誰でもすぐに使いこなせて、記録は5〜10秒で完了します。「あとでまとめて」をなくして、気づいたその場で残せるので高効率。しかも記録の質も高くなります。

誰に何が必要なのか、いつもと違う様子が手元で確認できます。現場ですぐにデータを活用できます。
ためた記録は自動でチャートに。因果関係やパターンが、1枚の画面に浮かび上がります。

AIも"使える記録"がないと何もできません。Noticeだから集められる質の高い記録&最強ツール「AI要約機能」で、ケアプラン作成・ご家族への報告書類・会議録などさまざまなシーンで記録活用できます。
おっしゃるとおり、現場は忙しくて都度記録が難しいかもしれないと思われる方が多いです。とはいえ実際の施設で計測した結果では、多くの記録が5秒程度で記録されています。5秒から10秒の時間であれば、なんとか生み出すことができています。
最初は「記録アプリなんて無理〜」という方ほど、いつの間にか使いこなしています。操作はタップ中心でシンプル。気づけば若手に教える側になっていた、という声も少なくありません。
Noticeは帳票を作ることを一番の目的にしていません。記録を媒介にして、スタッフ同士や入居者とのコミュニケーションを活発にすること。みんなで入居者のことを興味を持って話し合えるようにすることに価値があると考えています。
体験版をご用意しています。下のボタンからお気軽にお申し込みください。実際の操作感を、現場でお試しいただけます。
申し訳ございませんが、入所系の施設専用となっております。特に大規模になればなるほど効果が大きいです。
日本全国約400事業所で利用されています。ハイスクールDX事業での採択など幅広い実績があります。
Noticeで記録すると、まず水分量・食事量が減って事故が増えます。逆なように思えますが、その場で記録しないとざっくり全量摂取などのような記録になりがちで、水分量・食事量が多めに入力されます。事故記録も簡単に作成できるので増えます。これでやっとこさデータの活用の基盤が出来上がります。
一部の見守り機器、ナースコールの通知の受け取りが可能です。手元の端末でお知らせを受け取ることができます。また、一部の介護請求システムとの連携もしております。詳しくはお問い合わせください。